こういう"「普通」とはちょっと違った"考えをまとめた記事はまとまった時間で一気に書かないとダレる、これを何回も繰り返している
ダレたので今回も途中で切れてるボツ文章です ああ

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プライドが高い。
5年ほど前からずっと、知り合いにも言われていたことだが、自尊心が強く、他人を慮る気持ちに欠けている。そんなヤツの戯言と思って読んで欲しい。
先に断っておく。タイトルは釣りに近い。表題は簡略に書いたほうが読んでもらえると思っているから、雑に書いている。
自分は文章の中でこういうことに一々こだわるので、これが苦手な方はブラウザバック推奨だ。

今なるべく(自分的に)正確に自分のスタンスを示すならば、
「自分が(最終的にも)全く得をしないと思われる状況下で、他者を応援する意味を全く見出だせず、"意味がないモノたち"の中でも面白みを感じない」
といったところか。
予防線を張る為に言っておくが、「面白みを感じない」ということと「腹が立つから邪魔をしたくなる/する」というのはまた違う。「関心がない」とも違う、むしろこんな文を書いている時点で関心がないのとは大違いだと思う。

パッと思いつく原因は3つあって、
1:視野が狭い
2:自尊心が強い
3:他者のことを考える時に「ズレている」
ということが挙げられる。

1:視野が狭い について。最初に言った、"自分が(最終的にも)全く得をしないと思われる状況下"という、その「状況下にある」と判断をすることが非常に多く、広範囲の出来事で「自分の利益にならない」と認識している。
実際は、利益になろうがなるまいが人を慮り心配し、果てに応援することによって、最後に自分に利益が回ってくることは、その可能性自体を全く認識していなくても往々にして

2:自尊心が強い について。

3:他者のことを考える時に「ズレている」 について。

「社会不適合者の嘆き・哭き喚き」のような文章は、今までもずっと書いてきた。今回もそんな感じだと思う。これからも書き続けていくのだと思う。
かといって、自分のそういう「空気を読まない・読めない」癖を直さない・認識しておきながら直す気がないのは「自分が生きていく上で損」だと考えているので、修正していくべきなのかもしれない。