夢の中において、夢の中と外で世界の認識が違った
(1段階目の)夢の中で祖父母を殺したハズなのに当然のように生きていて、一緒にどこかに旅をするために、祖母と一緒に(祖父と合流するために)上野に向かうことになる
殺したことは相手に一切認識されておらず、夢の中で夢を見て警察が来ていたらしいが夢の中の夢の出来事であるため夢の中の世界には影響がなかった
夢の中では鉄道と公道のバス(20km程度の昼夕の近距離移動だが、乗り方は深夜バス)でそれぞれ一回の人身事故を間近で体験した
鉄道は普通に飛び込みの自殺で
バスでは大型トレーラーが突然速度を落としたので3車線の信号で後ろからぶつかった
バスの運転手がチックショウ!なんで…と叫んでいた
鉄道事故の時は普通に最寄駅で降りてからバスに乗ったが、バス事故の時は独断で公道に出て生身で移動したので危なかった
クラウン型のタクシーが3車線のそこらにいたので助かった
どうにか鉄道駅のバス待機場(京都の街中のヤツみたいな感じ)に着いて、自販機を見たらフルーツジュースの缶みたいなのが売っていて
何かのイメージに飛んだ。風船の中に缶が閉じ込められていて、空の中で一緒に自由落下しているときにそれを割ると缶の中のエキスが空中に広がって、次の風船が下から現れてくる。
そうしてるうちに目が覚めた。5限はサボった。